けむい

2016年10月22日

なんだか煙が漂ってきて、けむい。



近くで「もみがら焼き」をやっている。

最近では見かけることが少なくなったもみがら焼き

米を収穫した後脱穀したもみ殻を焼いて

田畑に撒いて土質改良に役立てます。



おっとしぃの子供のころ冬の炬燵や行火(あんか)に入れる炭火の保温材(すばい)としても使われていてなじみ深いものでした。






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この記事へのコメント
こんばんは。

子どもの頃、近所の親戚総出で田植えや稲刈りをしていました。
脱穀したあともみ殻(だったと思います)を焼き始めると
田んぼに落ちている稲穂を拾ってそこに入れ
弾けたお米を食べていた記憶があります。

懐かしいですね~ヾ(´ー`)ノ 
Posted by ちばちゃんちばちゃん at 2016年10月22日 17:40
◆ ちばちゃん さん
コメントありがとうございます。

稲穂を炙ると花が咲いたようになって、ポン菓子のように
サクサクした食感で食べたことを思い出しました。

なにぶんにも、古い古い記憶ですので間違っていたらごめんなさい。
Posted by おっとしぃおっとしぃ at 2016年10月23日 10:05
こんにちは。

古い古い記憶(ちょっと引っかかりますが)…
そうです、そのことですよ~♪

脱穀した後、地面に落ちている短い稲穂を見つけるのが楽しみでした。
あの頃はそれが美味しかったんですよね(*^▽^*)ノハーイ 
Posted by ちばちゃんちばちゃん at 2016年10月23日 17:12
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